スクーデリア・アルファタウリ・ホンダは12月16日(水)、2021年シーズンに角田裕毅を起用することを発表した。日本人がF1に参戦するのは、2014年の小林可夢偉(ケータハム)以来7年ぶりだ。

 2020年はF1直下のFIA-F2に参戦し、ルーキーながらポールポジションを4度獲得し、3勝を挙げた角田。シーズン開幕前には、レッドブルのドライバー育成を率いるヘルムート・マルコから『ランキング4位以上』という目標を与えられたが、最終的にはそれを上回る3位という成績を記録した。

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