2020年シーズンのF1は、7月から12月までの6カ月で17戦を戦う超過密スケジュールを強いられた。だがそんななかでもF1初優勝、初の表彰台獲得など、嬉しい話題が相次いだ。

 さらに2021年に向けては多くのドライバーが移籍、あるいはシートを失うなど、ドライバーラインアップにも変更がある。そこで今回はautosport webでもおなじみのF1ジャーナリスト、尾張正博氏が2020年の初優勝や初表彰台、そしてドライバーの移籍に関する“違い”を振り返る。

本日のレースクイーン

鈴木南美すずきなみ
2026年 / スーパーGT
ENEOS GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円