12月6日、WRC世界ラリー選手権第7戦モンツァの競技最終日、デイ4がモンツァ・サーキットで行われ、シリーズチャンピオン獲得を目指して戦うTOYOTA GAZOO Racingはセバスチャン・オジエ/ジュリアン・イングラシア組(トヨタ・ヤリスWRC)が前日から首位を維持して総合優勝を飾り、自身7度目となるワールドチャンピオンに輝いた。チームメイトのカッレ・ロバンペラ(トヨタ・ヤリスWRC)は総合5位、デイ3でコースオフを喫したエルフィン・エバンス(トヨタ・ヤリスWRC)は再出走を果たし総合29位でラリーを完走している。

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