7月15日、WRC世界ラリー選手権第7戦エストニアが開幕し、競技初日のデイ1でSS1が行われた。全長1.64kmのショートステージ1本のみで争われたこの日は、シェイクダウンでもトップタイムを記録したカッレ・ロバンペラ(トヨタ・ヤリスWRC)がベストタイムをマークし総合首位に立っている。今戦は母国ラウンドとなるオット・タナク(ヒュンダイi20クーペWRC)は総合8番手ながら、首位との差はわずか0.9秒だ。

■WRC世界ラリー選手権第7戦エストニア SS1後暫定結果

本日のレースクイーン

生井美和なまいみわ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円