TOYOTA GAZOO Racing WRCチャレンジプログラムの2期生である、大竹直生、小暮ひかる、山本雄紀は1月12日~14日、フィンランド・ラリー選手権第1戦『アークティック・ラップランド・ラリー』に参戦した。2023年の初戦として3名が挑んだ同イベントでは、大竹と山本がSM3クラスでステージトップタイムを記録。また、大竹/マルコ・サルミネン組は2期生のプログラムで過去最高のクラス2位となっている。

 フィンランド・ラリー選手権の開幕戦として行われたアークティック・ラップランド・ラリーは、13日(金)と14日(土)の2日間にわたって合計11本、総距離230.27kmのスペシャルステージ(SS)で争われた。

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