今季で創設70周年を迎えた2023年ERCヨーロッパ・ラリー選手権の第2戦を前に、開幕の『ラリー・セラ・デ・ファフェ・フェルゲイラス』で自身とヒョンデにERC初優勝をもたらしたヘイデン・パッドン(ヒョンデi20 Nラリー2)が「チャンピオンシップ・タイトル挑戦への意図を強調」すべく、年間参戦計画を変更。急きょ5月4~6日にグラン・カナリア諸島で争われる『ラリー・イソラス・カナリアス』への出場を表明した。

 最終ステージで劇的な逆転勝利を収めたニュージーランド出身のパッドンだが、当初は2023年の年間スケジュールにフルターマック・ラリーのカナリア戦を組み込んでいなかった。

本日のレースクイーン

藤白玲華ふじしろれいか
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円