アール・バンバーは、アクション・エクスプレス・レーシング(AXR)が運営するキャデラック・ウェーレンが、IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権第2戦『第73回モービル1・セブリング12時間レース』で好走したにもかかわらず表彰台を逃す結果に終わった後、「ほろ苦い」と心境を語った。

 バンバー、ジャック・エイトケン、フレデリック・ベスティのトリオがドライブした31号車キャデラックVシリーズ.Rは、3月15日(土)にアメリカ・フロリダ州のセブリング・インターナショナル・レースウェイで行われた耐久クラシックで4位に入った。チームのエースであるバンバーは、優勝した7号車ポルシェ963から12.661秒おくれて12時間レースのチェッカーフラッグを受けた。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円