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【途中経過】2026年WEC第3戦/第94回ル・マン24時間 決勝6時間後
8号車トヨタが戦略と好ペースで一気に上位進出。キャデラック、BMWと首位争う/ル・マン決勝6時間後
2026年WEC第3戦ル・マン24時間 TV放送/タイムスケジュール/最新エントリーリスト
失速マグヌッセンに代わり20号車BMWが序盤をリード。トヨタはオフセット戦略で暫定首位に/ル・マン決勝1時間後
トヨタ8号車3番手、フェラーリが決勝前にワン・ツー【ル・マン24時間ウォームアップ/タイム結果】
夢のル・マン挑戦へ第一歩。前澤友作がWECに参戦するフェラーリ499Pの83号車オーナーへ
2026年WEC第3戦ル・マン24時間 決勝スターティググリッド&スタートドライバー
序盤はタイヤテスト?/新ハイパーカークラスは3~6台で幕開けか/獲得急いだフォードetc.【ル・マン金曜Topics】
独断で選ぶル・マン『アートウォール』選手権! 1位は日本でも“ある意味お馴染み”のあのチーム
トヨタの許可を得てル・マン初参戦のジュリアーノ・アレジ「まずは基本中の基本を守って走りたい」
活動停止のアキュラから2名が移籍。フォード、2027年のハイパーカードライバー3名を追加発表
「過剰な出力」で2位のランボルギーニが失格に。ニュル24時間の正式結果がようやく確定
ジェネシス、ル・マンで『マグマGT3コンセプト』を世界初公開。LMDh以外の可能性を探る研究開発車
「予選は重要視していない。レースペースは速い」と可夢偉。トヨタのル・マン逆転制覇の分岐点は“クセ強”新タイヤの攻略か
WEC/IMSA最高峰の2030年規則概要が発表。開発自由度の確保とコスト削減を両立する単一プラットフォームに
2027年のWECは全9戦。シルバーストンが2019年以来のカレンダー復帰を果たす
掘り出し物満載の特別企画『モデルカー祭り!』がautosport web shopで開催中。6月25日まで
【動画】2026年WEC第3戦ル・マン24時間 予選&ハイパーポール・ハイライト
“早すぎた”キャデラックの最速タイム抹消/新参ジェネシスが3列目確保/フェラーリGT3勢の不安【ル・マン木曜日Topics】
トヨタ・レーシング、2台ともにル・マン24時間予選ハイパーポール2進出ならず。トラックリミットとトラフィックに苦戦
8度目のル・マン24時間を迎えた木村武史。「1日遅れ」を挽回し、決勝での力走誓う
ペナルティでポール逃した38号車キャデラックが最速【ル・マン24時間FP4/タイム結果】
0.005秒差の劇的決着はタイム削除で“幻”に。BMWがポール獲得、トヨタ勢はH1最下位敗退/ル・マン24時間ハイパーポール
【正式結果】2026年WEC第3戦ル・マン24時間 ハイパーポール
依然として「別クラスがある」とLMDh勢の速さを指摘するトヨタ技術ボス。ライバルはTR010の決勝ペースを警戒
FP3もLMDh勢が8番手までを独占。BMWが首位、新参ジェネシスも5番手に食い込む/ル・マン24時間
フェラーリ、2030年規則での技術的自由を求める。LMDh勢のコスト問題は「経営戦略のミス」と批判
【タイム結果】2026年WEC第3戦ル・マン24時間 フリープラクティス3回目
トヨタ、液体水素エンジン搭載『TR LH2レーシング・プロトタイプ』でル・マン初走行「すごくいい意味で普通に走れる」と中嶋一貴
トヨタ平川亮は“ル・マン初アタック”へ。ロングランには手応えも、例年以上に悩ましいタイヤ選択
ミシュランとグッドイヤー、2032年までWECへのタイヤ供給契約を延長。“熾烈な入札競争”も
2028年のLMP2新規定で『オレカ09』を使用する3チーム目が決定。実力派TDSレーシングが継続へ
有力3チームが多数派オレカからリジェへ鞍替え決定。2028年新規定でLMP2シェア争いが大きく動く?
第50回鈴鹿1000kmのエントリーリスト発表。日本、そして海外から楽しみな顔ぶれ28台が揃う
IMSAが2027年カレンダーを一部変更「他の主要イベントとの重複」は回避もDTMとバッティング
