6月11日、フランス・ル・マンのサルト・サーキットで、WEC世界耐久選手権第3戦ル・マン24時間レースの上位グリッドを決める『ハイパーポール1』および『ハイパーポール2』が行われ、キャデラック・ハーツ・チーム・JOTAの38号車キャデラックVシリーズ.R(セバスチャン・ブルデー/アール・バンバー/ジャック・エイトケン)が大接戦の末最速タイムを一度は記録したものの、その後このベストラップが削除となった結果、BMW Mチーム WRTの15号車BMW Mハイブリッド V8(ケビン・マグヌッセン/ラファエル・マルチェッロ/ドリス・ファントール)がポールポジションを手にした。

本日のレースクイーン

長瀬れなながせれな
2026年 / スーパー耐久
KENNOLガール
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円