バーレーン・インターナショナ・サーキットで行われた今年のプレシーズンテストでは、7年ぶりの日本人F1ドライバーである角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)が総合2番手タイムを記録した。

 ホンダF1の山本雅史マネージングディレクターは、角田とピエール・ガスリーについて非常にいいコンビネーションだと評価している。角田には序盤からチャレンジし、まずは入賞、そしてチャンスがあれば表彰台を狙ってほしいと山本MDは期待を語った。

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