コルベット・レーシング・バイ・プラット・ミラー・モータースポーツのドライバー、ニコ・バローネは、デイトナ24時間レースでのポジション争いの最中、自らをコース外に追いやったジェームス・カラドを「汚いドライバー」と評した。この出来事により、GMブランドのGTDプロクラス優勝への挑戦は、事実上終焉を迎えていた。
ル・マン/WEC ニュース
「汚いドライバー」と一蹴。コルベットのバローネ、コースから押し出したフェラーリを強く非難/デイトナ24時間
autosport web
