ル・マン/WEC ニュース

投稿日: 2019.12.15 05:13
更新日: 2019.12.15 05:53

小林可夢偉組7号車トヨタが独走で2勝目。ポールのレベリオンは受難のレースに/WECバーレーン決勝


ル・マン/WEC | 小林可夢偉組7号車トヨタが独走で2勝目。ポールのレベリオンは受難のレースに/WECバーレーン決勝

 WEC世界耐久選手権は12月14日、バーレーン・インターナショナル・サーキットで2019/2020年シーズン第4戦バーレーン8時間レースが行われ、TOYOTA GAZOO Racingの7号車トヨタTS050ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組)が開幕戦シルバーストン以来、今季2回目の総合優勝を飾った。

 今シーズン初の8時間レースである第4戦バーレーンは、2020年6月に行われるル・マン24時間レースを最終戦とするWEC“シーズン9”の折り返しとなる1戦だ。


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