ル・マン/WEC ニュース

投稿日: 2021.06.16 17:18
更新日: 2021.06.16 17:19

スタートで同士討ちを演じるも、最終スティントでは首位争い。戦略でワン・ツー達成のJOTA/WEC第2戦LMP2


ル・マン/WEC | スタートで同士討ちを演じるも、最終スティントでは首位争い。戦略でワン・ツー達成のJOTA/WEC第2戦LMP2

 WEC世界耐久選手権のLMP2クラスにJOTA38号車オレカ07・ギブソンで参戦するアントニオ・フェリックス・ダ・コスタは、第2戦ポルティマオ8時間レースの1周目にチームメイトである28号車オレカのトム・ブロンクビストと接触した件について「とても後悔している」と感じるとともに、2台のマシンがともにLMP2クラスの優勝を争う「素晴らしく、公正な戦い」をできたことを、嬉しく思ったと語っている。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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