TOYOTA GAZOO Racingのホセ-マリア・ロペスは、WEC世界耐久選手権の今季開幕戦セブリング1000マイルで、7号車トヨタGR010ハイブリッドが横転してリタイアに追い込まれた大クラッシュの過失を認めた。

 ハイパーカークラスを戦うトヨタチームの中でマイク・コンウェイ、小林可夢偉とチームを組むアルゼンチンドライバーは、開幕戦のスタートから約3時間半後にジュリアン・アンドラウアーがドライブする88号車ポルシェ911 RSR-19(デンプシー・プロトン・レーシング)と接触し、7号車トヨタGR010ハイブリッドをターン9のバリアにヒットさせてしまう。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円