9月9~11日、WEC世界耐久選手権の第5戦『富士6時間耐久レース』が静岡県の富士スピードウェイで行われ、TOYOTA GAZOO Racingが走らせる8号車と7号車トヨタGR010ハイブリッドがワン・ツー・フィニッシュを達成した。この結果、優勝した8号車のセバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮組はドライバー選手権で、アルピーヌのトリオと同点ながらトップに立っている。

 2022年シーズンのチャンピオンが決定する最終戦バーレーンを前に、日本で行われた第5戦の終了時点での各選手権ランキングは以下のとおりだ。

■2022年ハイパーカー世界耐久ドライバー選手権(トップ5)

本日のレースクイーン

弓川いち華ゆみかわいちか
2026年 / スーパーGT
Pacific Fairies
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    掘り出し物満載の特別企画『モデルカー祭り!』がautosport web shopで開催中。6月25日まで

    レア物や特別価格商品が満載!
    6月25日まで