3月17日、アメリカ・フロリダ州のセブリング・インターナショナル・レースウェイで行われた2023年WEC世界耐久選手権の第1戦セブリング1000マイルレースで、トヨタGAZOO Racingは7号車GR010ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス)が優勝。8号車(セバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮)も僅差で2位に続き、3位以下を大きく引き離して圧巻のワン・ツー・フィニッシュを遂げた。

 フェラーリ、ポルシェ、キャデラックら、ライバルが増える2023シーズンにあって、最高の形で終えることができた初戦に際し、豊田章男TOYOTA GAZOO Racingチームオーナーからも、チームメンバーに祝福と感謝のメッセージが発表されている。

 以下、コメント全文を掲載する。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円