4月19日、栃木県のモビリティリゾートもてぎで2025年全日本スーパーフォーミュラ選手権の第3戦が行われ、ポールポジションからスタートした牧野任祐(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が、ピットストップ後に一度はチームメイトの太田格之進に首位を奪われながらも、逆転で勝利を挙げた。

 レース後にトップ3を除く全ドライバーが参加して行われる“メディアミックスゾーン”から、第3戦の予選・決勝に関するコメントを中心にお届けする。

■小林利徠斗(ITOCHU ENEX WECARS TEAM IMPUL) 予選15番手/決勝16位

本日のレースクイーン

松尾春菜まつおはるな
2026年 / オートサロン
EXIZZLE-LINE
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。