7月20日に富士スピードウェイで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦。トランスポンダー(車載計測器)のバッテリートラブルにより進行が42分遅れた一戦は、スタート直後から接触やトラブルなどが続出、途中ではセーフティカー(SC)も導入されるという波乱の展開となった。

 ここでは、何らかのアクシデントに遭遇してしまったドライバーたちの声を、レース後の『メディアミックスゾーン』での取材を中心にまとめた。

■佐藤蓮(PONOS NAKAJIMA RACING) SC中のコースオフでペナルティ

本日のレースクイーン

星野奏ほしのかなで
2026年 / スーパー耐久
Hitotsuyama Racingアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円