7月20日に静岡県の富士スピードウェイで行われた、2025年全日本スーパーフォーミュラ選手権の第6戦でHAZAMA ANDO Triple Tree RacingのJujuは、全22台中17番手グリッドからスタートしたが、決勝は接触の影響で10ラップ遅れでフィニッシュし未完走扱いとなった。

 レース後にJujuは、第6戦を踏まえて臨んだ予選や決勝レースでの接触、その中で実感したチーム力やシーズン後半へ向けた手応えについて語った。

■Q2進出へ賭けた予選。決勝の接触は「しょうがない」

本日のレースクイーン

立華理莉たちばなりり
2026年 / オートサロン
SUBARU / STI
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。