7月19日に静岡県の富士スピードウェイで行われた、2025年全日本スーパーフォーミュラ選手権の第6戦でHAZAMA ANDO Triple Tree RacingのJujuは、全22台中19番手グリッドからスタートし、20位でチェッカーを受けた。

 レース後にJujuは、予選で感じたこれまで以上の手応えや、決勝での新たな課題、監督不在となった第6戦で感じたチームのまとまりについて語った。

■SF23での予選アタックに成長。決勝では“1秒以内”から攻めきれず

本日のレースクイーン

原あゆみはらあゆみ
2026年 / スーパー耐久
CATACLEAN Twinkles
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円