スーパーGT第2戦富士スピードウェイの予選でまさかのQ1敗退、13番グリッドからスタートした100号車STANLEY CIVIC TYPE R-GTが、10ポジションをアップして3位表彰台を獲得するパフォーマンスを見せた。セーフティカーや赤旗が一度も出なかった中での、3時間の長時間レースでどのように順位を上げて行ったのか、レース後に聞いた。

 土曜日の練習走行で4番手と好調のように見えた100号車STANLEY。だが、その後の予選Q1では山本尚貴がコンマ1秒で4つ順位が変わるという接戦のQ1で、まさかの敗退を喫してしまった。

本日のレースクイーン

香月まひろこうづきまひろ
2026年 /
富士スピードウェイサーキットナビゲーター「クレインズ」
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