スーパーGT第2戦富士スピードウェイの予選でまさかのQ1敗退、13番グリッドからスタートした100号車STANLEY CIVIC TYPE R-GTが、10ポジションをアップして3位表彰台を獲得するパフォーマンスを見せた。セーフティカーや赤旗が一度も出なかった中での、3時間の長時間レースでどのように順位を上げて行ったのか、レース後に聞いた。

 土曜日の練習走行で4番手と好調のように見えた100号車STANLEY。だが、その後の予選Q1では山本尚貴がコンマ1秒で4つ順位が変わるという接戦のQ1で、まさかの敗退を喫してしまった。

本日のレースクイーン

和泉蘭いずみらん
2026年 / オートサロン
C-WEST
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円