2026年F1日本GPの予選で、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは11番手でQ2敗退を喫した。アイザック・ハジャーは8番手を獲得した。

 過去4回の日本GPでポール・トゥ・フィニッシュを飾っているフェルスタッペンだが、今季のマシンに苦しむなかで、鈴鹿の予選を11番手で終えた。Q2で10番手に滑り込んだアービット・リンドブラッド(レーシングブルズ)とは0.153秒差、チームメイトのハジャーからは0.158秒遅れ、また、アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)によるQ2トップタイムとの差は1.214秒にもおよんだ。

本日のレースクイーン

生田ちむいくたちむ
2026年 / スーパー耐久
ELECTRO IMAGING EL GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円