第5戦70周年記念GP金曜日のFIA会見の第1部に登場したのは、トト・ウォルフ(メルセデス代表)、シリル・アビテブール(ルノー/マネージングディレクター)、フレデリック・バスール(アルファロメオ代表)の3人。このなかで多くの質問が寄せられたのが、ウォルフとアビテブールだった。

 理由は、記者会見が行われたこの日、フリー走行開始直前にFIAがレーシングポイントのマシンの合法性に関するルノーの抗議を認め、レーシングポイントに対して40万ユーロ(約5000万円)の罰金と、15ポイントのコンストラクターズ選手権ポイント減点処分を科したからだ。

本日のレースクイーン

城戸ひなのきどひなの
2026年 / スーパー耐久
2026エアバスタークイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円