■アストンマーティン・アラムコ・コグニザント・フォーミュランワン・チーム
セバスチャン・ベッテル 予選=9番手

セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)
2022年F1第8戦アゼルバイジャンGP セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)

 9番手というポジションにはとても満足しているよ。あと100分の5秒で(角田)裕毅の前に出られたけど、全体的にはいいセッションだったと思っている。

 Q2ではターン15でロックしてしまった。うまくいくかは分からなかったが、いけるほうに踏んで、フロントウイングを壊すリスクを取ってでも直進することがベストだと判断した。それが功を奏して、賢くクラッシュすることができたよ!

 レースはタイヤのコントロールがカギになるだろうし、明日はタイヤのマネージメントが難しくなる。予選のときよりも暑くなりそうだけど楽しみにしているよ。この世界で長い間やってきたわけだから、その経験を活かせると思う。

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