レイホール・レターマン・ラニガン・レーシングから『第109回インディアナポリス500マイルレース』に挑んだ佐藤琢磨。インディ500初導入となったハイブリッドシステムを搭載した新型パワーユニットを使いこなし、予選では自己ベストの2番グリッドを獲得。3度目の制覇を目指し挑んだ決勝レースは、最多ラップリードを記録するも9位で16回目のインディ500を終えた。

「あの使い方は、ハイブリッドシステムの概要と詳細を1月のチームとのテクニカルミーティングで聞いた時、すぐに思いつきました」

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