シボレーのワークスGTレースプログラムを担うコルベット・レーシングは、2022年シーズンのIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権開幕戦デイトナ24時間レースに、2台目のコルベットを投入。同レースでマルコ・ソーレンセンが、プラット・アンド・ミラーが運営するチームに初参加することを確認した。

 アストンマーティンのワークスドライバーで、WEC世界耐久選手権では2度のLM-GTEワールドチャンピオンを獲得しているソーレンセン。彼は来年1月29~30日にデイトナで行われる24時間レースで、2022年シーズンのWECにフル参戦することが発表されているトミー・ミルナーとニック・タンディのペアに加わり、4号車シボレー・コルベットZ06 GT3.Rをドライブする。

本日のレースクイーン

雪野るなゆきのるな
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円