鈴鹿サーキットで開催されている2025年F1第3戦日本GP。4月5日(土)に行われた予選ではマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が今季初、自身通算41回目のポールポジションを獲得しました。

 今回はフェルスタッペンの突出した能力、予選15番手となった角田裕毅(レッドブル)、そしてフリー走行1回目(FP1)でレギュラードライバーを上回るタイムを記録した平川亮(アルピーヌ・リザーブドライバー)について、元F1ドライバーでホンダの若手育成を担当する中野信治氏が独自の視点で予選を振り返ります。

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