2025年F1バーレーンGP決勝で、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは7番グリッドから6位を獲得した。

 1周目に8番手に落ちた後、カルロス・サインツ(ウイリアムズ)をかわして7番手に復帰。10周目に最初のピットストップを行い、ソフトタイヤからハードに交換した。この際、チームが使用するピットの信号にトラブルが起き、グリーンに変わらなかったことで、停車時間が4.7秒におよび、17番手でのコース復帰となった。

本日のレースクイーン

山本ゆうやまもとゆう
2026年 / スーパー耐久
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