2026年F1第9戦イギリスGPの決勝レースが行われ、BWTアルピーヌF1チームのピエール・ガスリーは10位、フランコ・コラピントは9位でレースを終えた。

 ガスリーはミディアムタイヤで15番手からスタートし、1周目に12番手に、6周目には11番手まで順位を上げた。そのまま11番手をキープし、ガスリーは23周目にピットに入ってハードタイヤに交換。14番手でコースに戻り、最後は11位で完走したが、9位のアンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム)が5秒のタイムペナルティを受けて降格したため、ガスリーは10位に繰り上がった。

本日のレースクイーン

志賀ありさしがありさ
2026年 / スーパーGT
TRSアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円