まさかのQ1敗退だった。

 全車1回目のアタックを終えた段階で、トップ15内につけていた角田裕毅(レッドブル)。勝負は2回目のアタックとなった。しかし、多くのドライバーが自己ベストを次々と更新するなか、角田はタイムを縮めることができずに、18番手に沈んだ。

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