ジェンソン・バトンは2009年のF1世界チャンピオンだが、偉大なドライバーたちとともに名を連ねる彼でさえ、ライバルを羨ましく思う気持ちは拭えないという。

 イギリス人のバトンは、2021年から2025年までウイリアムズのシニアアドバイザーを務めた。そして2026年より、チームアンバサダーとしてアストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チームのチームウェアに身を包むことになった。アストンマーティンは現在、前代未聞のメカニカルトラブルに見舞われているが、バトンは意外にも、コックピットに座っているドライバーたちを羨ましく思っている。

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