トップチームやトップドライバーたちが次々と脱落していくなか、今年のF1第8戦イタリアGPの主役となってレース終盤を盛り上げたのが、ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)とカルロス・サインツJr.(マクラーレン)だった。

 レース再開後の34周目のホームストレートで、トップに立ったガスリーの後方で2番手のキミ・ライコネン(アルファロメオ)にサインツJr.が迫る。

本日のレースクイーン

樹智子いつきともこ
2026年 / オートサロン
S-CRAFT
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円