●熱田カメラマン、無事に現地入り

 オートスポーツwebでもお馴染みのカメラマン熱田護さんが開幕戦の地、バーレーンへ飛び立った。入国にはPCR検査が必要なのは言うまでもなく、かれこれ17回目なんだとか。お疲れ様です。


なおこの写真は自撮りとのこと。

 現地入りが叶ったカメラマンやジャーナリストは各方面に奔走する。やっぱり新車のディテールは気になるところだ。

●ピット作業練習、すすむ/マクラーレン

 チームは手早く設営を終え、レースの準備に勤しむ。躍進が期待されるマクラーレンは、ドライバー視点でピットインの様子を公開。レース本番に、これだけ狭いスペースにピタリとマシンを進入・停止させるドライバーの技量には、改めて感服する。

 そして”なじみの顔”がサーキットに帰ってきた。

●光る求心力/角田裕毅

 つねにメディアの対応に追われるのがF1ドライバーの宿命であり仕事だ。毛嫌いするドライバーも一定数いるが、アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は、それすら楽しんでいる。ステアリングを握った際の印象とは裏腹に、お茶目な一面を見せるなど和やかな雰囲気だ。

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