4月9日(木)、クロアチアのリエカでWRC世界ラリー選手権第4戦『クロアチア・ラリー』のシェイクダウンが行われ、TOYOTA GAZOO Racing WRTのオリバー・ソルベルグ/エリオット・エドモンドソン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が最速タイムをマークした。

 日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は2番手タイムとなっている。

■2026年WRC世界ラリー選手権第4戦
クロアチア・ラリー シェイクダウン結果

本日のレースクイーン

林紗久羅はやしさくら
2026年 / スーパー耐久
D'stationフレッシュエンジェルズ親善大使
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円