4月9日(木)、クロアチアのリエカでWRC世界ラリー選手権第4戦『クロアチア・ラリー』のシェイクダウンが行われ、TOYOTA GAZOO Racing WRTのオリバー・ソルベルグ/エリオット・エドモンドソン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が最速タイムをマークした。

 日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は2番手タイムとなっている。

■2026年WRC世界ラリー選手権第4戦
クロアチア・ラリー シェイクダウン結果

本日のレースクイーン

Aiあい
2026年 / オートサロン
BRIDE
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円