4月9日(木)、2026年WRC世界ラリー選手権の第4戦『クロアチア・ラリー』のシェイクダウンが行われ、TOYOTA GAZOO Racing WRTのオリバー・ソルベルグ(トヨタGRヤリス・ラリー1)がトップタイムをマークした。2番手には日本人ドライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)、続く3番手にはティエリー・ヌービル(ヒョンデi20 Nラリー1)が続いた。
ラリー/WRC ニュース
一新したクロアチア・ラリーがスタート。久々のターマックでのシェイクダウンはソルベルグが最速
Text : autosport web
