2025年F1中国GP決勝で、レーシングブルズの角田裕毅は16位という結果に終わった。

 9番グリッドから1周目に8番手に上がり、11周目にミディアムタイヤからハードに交換。15番手でコースに復帰し、26周目には8番手に戻り、ポジションを守って走行していた。このころ、ハードタイヤが長く持つことが分かり、多くのチームが1ストップで走り切ることを検討していたが、レーシングブルズは2台を2回目のピットストップに呼び入れた。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円