現在、レッドブルのリアム・ローソンのシートを巡って、レッドブル内で緊急会議が開かれている。そのシートを巡ってはホンダも絡んでいるという報道も流れている。ホンダと角田裕毅(レーシングブルズ)の関係については、3月4日に東京・青山のホンダ本社で開かれた記者会見で、「現在の角田裕毅選手とホンダの関係はどのようなものなのか?」という質問に対して、ホンダ・レーシング(HRC)の渡辺康治社長は「角田はホンダのドライバーではなく、基本的には独立したドライバーです。そのうえで、ホンダは角田にスポンサー契約をしています。彼はもうF1で5年目のシーズンで、経験も十分に積んだドライバーなので、独り立ちしています」と答えている。その真意を尋ねてみた。

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