9月12日(土)、三重県の鈴鹿サーキットでIGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ第4戦『第50回鈴鹿1000km』のプレ予選が行われ、千代勝正/平峰一貴/三宅淳詞組の500号車ニッサンGT-RニスモGT3(TEAM 5ZIGEN)が唯一2分を切る最速タイムをマークした。
11日夜のナイト・プラクティスから引き続き、ドライ路面となった12日の鈴鹿。10時40分、薄曇りの空の下、気温23度/路面温度39度というコンディションで、90分間のセッションがスタートした。
9月12日(土)、三重県の鈴鹿サーキットでIGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ第4戦『第50回鈴鹿1000km』のプレ予選が行われ、千代勝正/平峰一貴/三宅淳詞組の500号車ニッサンGT-RニスモGT3(TEAM 5ZIGEN)が唯一2分を切る最速タイムをマークした。
11日夜のナイト・プラクティスから引き続き、ドライ路面となった12日の鈴鹿。10時40分、薄曇りの空の下、気温23度/路面温度39度というコンディションで、90分間のセッションがスタートした。