2026年F1イタリアGP決勝で、レッドブルのリアム・ローソンはピットレーンからスタートし、14位という結果だった。

 FP3に向けてレッドブルはローソン車のパワーユニット(PU)のエレメントを交換し、規則で定められた基数の制限を超えたことで、35グリッド降格に。さらに予選後のパルクフェルメ下でリヤウイングアセンブリーを変更したため、ピットレーンからのスタートとなった。

本日のレースクイーン

荏崎ろあえざきろあ
2026年 / スーパーGT
SUBARU BRZ GT GALS BREEZE
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円