3月14日、WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』のデイ2としてSS4~10が行われ、初日からトップに立つオリバー・ソルベルグ/エリオット・エドモンドソン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が首位をキープした。しかし、後続とのギャップは大幅に縮まり、わずか1秒となっている。そんな競技2日目を終えた各選手のコメントをまとめた。
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“貯金”激減の首位ソルベルグ「不運だったが、まだリードしている」/WRCケニア デイ2コメント集
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