久々となるニッサンGT-RニスモGT3をドライブし、IGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ第4戦の鈴鹿1000kmに参戦している松田次生。近年ではMPモータースポーツからスーパー耐久の富士24時間に参戦してGT-R GT3をドライブした経験はあるが、ピレリタイヤでの出場となると、2019年の鈴鹿10時間レースにKCMGから参戦したときまで遡るという。
ル・マン/WEC ニュース
“ドリフトつながり”で鈴鹿1000km出場の松田次生。千代勝正の「驚異的なタイム」に届かず悔やむ
Kazushi Nakano / autosport web
