スーパーGT第2戦富士、4番手グリッドから決勝に臨んだ38号車KeePer CERUMO GR Supraはルーキーの小林利徠斗がスタートを担当。序盤からペースが良く、3番手の スーパーGT第2戦富士、4番手グリッドから決勝に臨んだ38号車KeePer CERUMO GR Supraはルーキーの小林利徠斗がスタートを担当するも、14周目に接触してドライブスルーペナルティが出され、結果的にその時の接触が起因してガレージヘ。2戦連続の表彰台を目の前にしながら、38号車KeePerは13位という厳しい結果となってしまった。レース後、小林に聞いた。
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「しっかり反省したい」3位争いで接触ペナルティのKeePer小林利徠斗。肩を落とす新人にレジェンドふたりから金言
Tomoyuki Mizuno / autosport web
