スーパーGT第2戦富士、前回の岡山で2位表彰台を飾った38号車KeePer CERUMO GR Supraの小林利徠斗が予選Q1でトップタイムをマーク。2戦連続ポールポジションの期待を残して予選Q2の大湯都史樹がステアリングを引き継いだが、その大湯がまさかの4番手となってしまった。

 また、好調のGRスープラ勢の中で午前フリー走行2番手ながらQ1で12番手となってしまった39号車DENSO KOBELCO SARD GR Supra、苦しいホンダHRCプレリュードGT勢の中で5番手のホンダ勢予選最上位を獲得した64号車Modulo HRC PRELUDE-GTに予選後、話を聞いた。

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