GT500のデビュー戦で2位を獲得した38号車KeePer CERUMO GR Supraの小林利徠斗だったが、レース後の表情は暗かった。ポールポジションからスタートしたチームメイトの大湯都史樹がキープした首位で小林はバトンを受けて第2スティントに臨んだものの、文字どおり、GT500の洗礼を浴びる形となってしまった。

本日のレースクイーン

酒井ゆりやさかいゆりや
2026年 / スーパーGT
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