7月18日、静岡県の富士スピードウェイで全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦の公式予選が行われ、第6戦予選からコンディションが変化するなか、野尻智紀(TEAM MUGEN AUTOBACS)が1分22秒815を記録し、通算24回目のポールポジションを獲得した。
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ドライアップの第7戦予選は勢力図が一変。復活の野尻智紀が通算24回目のポールポジションを獲得【第7戦予選レポート】
Ryuji Hirano / autosport web
