5月24日、鈴鹿サーキットで全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦の予選が行われ、福住仁嶺(NTT docomo Business ROOKIE)が2026年シーズン初となるポールポジションを獲得。2番手には岩佐歩夢(TEAM MUGEN AUTOBACS)、3番手にはイゴール・オオムラ・フラガ(PONOS NAKAJIMA RACING)のトラックリミット違反によるタイム抹消で繰り上がりとなった、牧野任祐(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が続いた。この3名がセッション後の会見に出席し、変化したコンディションや予選の手応えを語った。
■福住仁嶺(NTT docomo Business ROOKIE)
ポールポジション タイム:1分37秒605
⎯⎯今季初のポールポジション獲得です。振り返ってください。
