マシンも決断も遅い。それが今週末のフェラーリだった。

 チームのタイトルパートナーであるHPとのパートナーシップ1周年を祝うスペシャルカラーリングで2025年F1第6戦マイアミGPに挑んだフェラーリ。ただ、スプリントこそルイス・ハミルトンが3位に入ったが、予選はシャルル・ルクレールが8番手。ハミルトンに至っては12番手で、フェラーリ移籍以来初のQ2敗退を喫した。

 しかもマクラーレン、レッドブル、メルセデスに負けただけでなく、6、7番グリッドを占めたウイリアムズの2台にもかなわなかった。

本日のレースクイーン

益田アンナますだあんな
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円