2025年F1アゼルバイジャンGPの予選で、フェラーリのシャルル・ルクレールは、Q3でクラッシュしてノータイムに終わり、10番手という結果になった。

 Q1はソフトタイヤで通過、Q2ではミディアム2セットを使ってQ3に進出した。小雨が降り、気温が下がったQ3で、最初のランを新品ミディアムでスタートしたルクレールは、タイヤを適切な作動温度領域に入れることができず、ターン15でウォールに直進してクラッシュ、その場で予選を終えることになった。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / D1グランプリ
SHIBATIRE GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年12月号 No.1626

    特集 GAME CHANGER
    一夜にしてカテゴリーの趨勢を塗り替えた
    名車・名プロジェクト

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円