2025年F1第17戦アゼルバイジャンGPの決勝レースが行われ、ハースのオリバー・ベアマンは12位、エステバン・オコンは14位でレースを終えた。

 ベアマンは予選でQ2に進出したものの、クラッシュを喫しタイムを記録することができなかったため、15番手からスタートすることになった。セーフティカー(SC)後のリスタートで順位を落としたが、ポジションを取り戻し14番手を走っていた28周目にピットイン。ハードタイヤからミディアムタイヤに履き替えてコースに戻ると、41周目にはチームオーダーによりオコンと順位を入れ替えて13番手に上がりフィニッシュ。アレクサンダー・アルボン(ウイリアムズ)のペナルティに伴い、最終的な順位は12位となった。

本日のレースクイーン

生田ちむいくたちむ
2026年 / オートサロン
CABANA
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。