2025年F1第17戦アゼルバイジャンGPの決勝レースが行われ、ハースのオリバー・ベアマンは12位、エステバン・オコンは14位でレースを終えた。

 ベアマンは予選でQ2に進出したものの、クラッシュを喫しタイムを記録することができなかったため、15番手からスタートすることになった。セーフティカー(SC)後のリスタートで順位を落としたが、ポジションを取り戻し14番手を走っていた28周目にピットイン。ハードタイヤからミディアムタイヤに履き替えてコースに戻ると、41周目にはチームオーダーによりオコンと順位を入れ替えて13番手に上がりフィニッシュ。アレクサンダー・アルボン(ウイリアムズ)のペナルティに伴い、最終的な順位は12位となった。

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