2025年F1第22戦ラスベガスGPの決勝レースが行われ、ハースのエステバン・オコンは9位、オリバー・ベアマンは10位でレースを終えた。

 オコンは13番手からミディアムタイヤでレースをスタート。第1スティントをミディアム勢のなかで最長となる26周走り、最高で8番手まで順位を上げて27周目にハードタイヤに交換した。ピットストップ後は再び13番手から追い上げ、10位に入賞したルイス・ハミルトン(メルセデス)まで約1秒差の11位でフィニッシュした。

本日のレースクイーン

川井栞かわいしおり
2026年 / スーパー耐久
odulaレーシングクイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円